[お知らせ]

2020.03.12

アプリユーザー以外も利用できる「ごちボタン」と東/西日本の店舗にさきめしを入れられる特設ページをリリース より手厚い飲食店支援へ

「食」を通じた新しいコミュニケーションや価値観を提案するGigi株式会社(本社:福岡市、代表取締役:今井了介)は、当社の展開する“日本で一番飲食店にやさしい”フードテックサービス「ごちめし」を活用し、新型コロナウイルスの影響を受けている飲食店へ食事代を先払いし、コロナウイルスの終息後にお店を訪れてもらう「さきめし」という取り組みを拡大しています。
このたび、アプリユーザー以外も「ごちめし」を利用できるよう、お店のホームページなどWEB上であればどこでも設置できる「ごちボタン」を緊急で作成いたしました。

■「さきめし」特設ページ:https://peraichi.com/landing_pages/view/sakimeshi

「ごちめし」は、人から人へ様々な思いを、スマートかつスピーディーに「ごちる」(=お食事)という形に変えて届けることができるサービスです。 “日本で一番飲食店にやさしい”フードテックサービスというスローガンのもと、飲食店側はサービス手数料が一切かからない上に、アプリ上でおすすめのメニューのプッシュや、お客様の来店有無にかかわらず売り上げを増やすことができます。

今回、「ごちめし」では新型コロナウイルスの影響で予約や来店客が減少している飲食店のサポートとして、「ごちる」機能を活用した支援を広げています。「さきめし」という取り組みで、コロナウイルスの影響で直近はお店に出向くのを遠慮している方が、そのお店のメニューを選んで自分あてに食事代を先払いしておき(=自分へ「ごち」を入れ)、終息後に来店してアプリを使って入れた「ごち」で食事をしていただくことで、お店に行けなくても応援の気持ちを伝え、苦境を超える手助けができます。

このたびリリースした「ごちボタン」は、お店のメニューごとに「ごち」ができるリンクを提供する機能になります。

このため、WEB上に「ボタン」として設置でき、アプリユーザー以外も手軽に「ごちめし」をご利用いただけたり、リンクをQRコードにして、ポスターなどに掲載することができます。

ごちめしに登録いただいた飲食店においては、お店のホームページやSNSやポスターなどに「ごちボタン」を設置することで、ごちめし経由で売り上げの獲得につなげることができます。ぜひこの機会に、「ごちめし」をご活用ください。

なお、コロナ緊急対策として、東日本と西日本でごちめしを利用できる店舗一覧を作成しております。

東日本:https://peraichi.com/landing_pages/view/sakimeshihigashi
西日本:https://peraichi.com/landing_pages/view/sakimeshinishi

アプリユーザー以外も利用できる「ごちボタン」と東/西日本の店舗にさきめしを入れられる特設ページをリリース より手厚い飲食店支援へ


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